三次元空間とは

私たち、「三次元空間」はセカンドライフの水先案内人です。

インターネットの先にあるものはなんだろう。。。
それは私たち「三次元空間」がずっと追い続けてきているテーマです。

1995年ごろから、インターネットが日本で普及しはじめて12年。会ったことのない人と仕事をすること、パソコンと通信環境さえあればどこでも仕事ができることなど、当時はそんなこと夢であったけど、今はそれが現実のものになってきています。この記事も、パソコンを片手にフラット立ち寄ったカフェで、コーヒーのみながら、かかれています。そしてこのHPを制作したのは、福岡県在住者。数百キロ離れた世界で、時間も場所も異にしながら、でも1つのプロジェクとを達成する、それは確かに可能になったのです。

しかしもっと、感じる距離をせばめたい、なにかいい方法がないか、ということで「三次元空間」が夢中になったのがセカンドライフです。「三次元空間」では、自分たちがリアルでない世界を大いに楽しみながら、他の方にもこの楽しみをわけ、企業様にはよいおもしろいビジネスを提案していくために立ち上げられました。

セカンドライフとは


セカンドライフというと、退職後の夢のような甘い響きがありますが、私たちの提案するセカンドライフは、それではありません。広い広い土地があり、その中で自分の分身のアバタが、いろいろな体験をしていくのです。どう生きるかは、すべて本人にまかされている、限りない自由な土地なのです。

こういうとあまりピンとこられないかもしれませんが、ゲームではありません。競争でもありません。あえていえば、もう一人の自分がいてリアルな世界と同時にまったく違う人生をあゆみ、感じることができるのがセカンドライフであります
たとえば、女性にうまれてきて本当に女性であることのデメリットを感じた人が(もちろんメリットはいっぱいあるのですが)セカンドライフの中では勇敢な男性として、過ごしてもいいのです。忙しくて授業にもいかれなかった学生時代を、社会人のあなたがなつかしみ、学生として生活してもいいのです。

セカンドライフの中で


セカンドライフで何をしたら、いいんだろう??という声をよく最近うかがいます。
個人で副業でと考えられている方であれば、占い師などはいかがでしょうか?日本語以外の語学も可能であれば、あっという間に世界デビューも可能です。
企業の方はもちろん、ショールームや、お店などをだすことも可能ですし、まったくいままで進出したことのない分野に気軽にためしてみることもできます。なにしろネットの世界ですから、簡単に開始したりやめたりが可能ですから。。。ただショールームの場合には、時間をくぎってでいいので、実際の可愛い、あるいはカッコいい社員の方に案内させるのが成功の秘訣です。なにしろ立派な建物で**会社のものらしいが、さっぱりなにかを売りたいのか、サービスがなにかわかる、わかりやすい案内が極めて少ないからです。

まあ、最初は何事もはじめてみないと、わかりませんから、とにかく登録して、あっちこっちフラフラしてみましょう。


セカンドライフ世界の旅

こんな世界旅行が簡単なものであったとは!と驚くほど、セカンドライフの中ではリーズナブルに、あっという間に世界旅行ができます。

「三次元空間」では、あっちこっちいく世界旅行ツアーを企画しています。下記は世界の旅行先の一部画像です。(なお行き先は私たちが独断と偏見で選んでいるのでかならずしも繁栄している都市とは限りません)



行く先々でいろいろなことおこります。感激したのはオスロにいったときに、美人から話しかけられて、ドイツ語だったので、すみません、日本人なので・・・といったところ、コンニチワ!と日本語で話しかけてくれました。このとき、インターネットの先の可能性を感じたのです。世界のどこでも、隣に相手を感じるツールとしてセカンドライフはどんどん発展していくと。。。
さ、3年後が楽しみです。